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宮田龍

科学コミュニケーター / SFプロトタイパー

科学コミュニケーター。「閉塞感のない社会」を目指して日々暗中模索。SFプロトタイピングを活用した「Neu World」の立ち上げなど、SFの想像力を取り入れた“空想科学コミュニケーション”を数多く手掛けている。

代表的な仕事日本科学未来館 特別展「きみとロボット」/Neu World/『文藝春秋オピニオン 論点100』招待寄稿(計4回)/Cinema未来館「攻殻機動隊」
受賞・選出第56回星雲賞候補(2025)/科学ジャーナリスト賞2026 最終選考対象作品(WEB部門)/KAGUYA Future 2025 受賞
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News

できること

01

場をつくる

展示・イベント・ワークショップの企画プロデュース

02

異分野をつなぐ

研究者・クリエイター・企業・市民のあいだの翻訳者

03

SFプロトタイピング

物語で伝える——SF作品の企画制作・執筆・登壇

04

研修・監修・教育

企業・組織のサイエンスコミュニケーションを立ち上げから実践まで支援

  • 企業向けサイエンスコミュニケーション研修
  • SC人材の育成・メンタリング

空想科学コミュニケーション

SFの想像力を借りて、まだ存在しない科学技術との付き合い方を、一人ひとりが自分ごととして先取りして考えられるようにする——この方法論を「空想科学コミュニケーション」と名づけ、その定義と実践をここから発信しています。

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